繋がるということは
神さまが力をかしてくれるようになります。
その速度が速くなる、願いが叶いやすくなるといった方がわかりやすいかもしれません。
意外にも、神さまは人間に力を貸したいと常に思っています。
ですが、人間側はそう願う人が少なく 「みんなもっと願えば手を貸すぞ!」と待ってくれています。
この状態を知っていたら、なんだそうなんだ!ともっと願うことをしませんか?
願うというのは
神社へいって手を合わすことではなく、常日ごろからの意識です。
神はいつ何時でも、我々を見ています。
特にこの学びをしているもののことは一目を置いてくれています。
なので、神社へ行かなくても どこでも部屋でも出先でもどんな時でも願えば聞いてくれます。
願うというのは、まず一番身近にいる守護神になんでも言うということから始まります。
それはなぜか?
守護神を通して、他の神にも話が通るというイメージです。
守護神が神々と人間をつないでくれます。
ですので、まず守護神と仲良くなることが先なのです。
守護神と仲良くならずして、他の神と仲良くすることは難しいのかもしれません…



コメント