お宅訪問での事例

お宅訪問
30代ご夫婦 その1

5年ほど前、

土地を購入して家を建てました。

新築なのに夜中に足音がしたり、ラップ音がしていたので「お宅訪問」をお願いしました。

家の中を見てもらうと、とある部屋に女性の方がいました。

お話をしてその方が悪さをしないのであれば「共存」で大丈夫です。

ということになり、家族を守ってくれるという約束で解決しました。

それから、家の中に‘‘霊道‘‘が通っていたのでお札を書いてもらって

霊道をずらしてもらい対処してもらいました。

今のところ、共存共栄できています。

また何かあれば、すぐに対処してもらいます。

 

30代ご夫婦 その2

建築する際に植えてあった木の枝を旦那が伐って暫く庭に置いていました。

それを処分してから、私が車の事故を起こしました。

その翌々日にも事故を起こしました。

おかしいと思いお宅訪問をお願いしてみてもらいました。

「植えてあった木を断りもなく伐って処分したから痛めつけてやった。」

と言われました。

その方と色々とお話をして代わりの木を庭に植えて大切に育てることでこの家に住んでる者を守ってやるという交換条件で解決しました。