守護神と話すまでには

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守護神と話すというのが

正直わからない時期が長~いことありました。

 

話をする

友達に話すように

いつもそばにいるのだから

 

 

返事がなくても

いるものだと意識して

 

 

気付いたときには話しかける

 

 

 

それをしていると

 

 

自問自答かもしれない会話が

返ってきてるような・・・

 

 

自分で答えを話してるのか?

 

 

自分で勝手に答えてるだけなのか?

 

無意識でやってしまってるのか

わからない・・・・とても曖昧な時期がありました。

 

 

最初はそういう繰り返しの中で

もしかしたら?

今のは自分ではないかもしれない・・・

他の誰かが話している?

他の誰かが答えてくれているのか?

 

半信半疑が続きました。

 

 

 

その後
核心に変わったのは

実際に神様と話をするようになってからです。

 

あーやっぱり

今までのは、自問自答ではなかったんだ

ちゃんと会話ができていたんだと

ようやく気付くことができるようになりました。

 

??????の時期がしばらくありましたので

すぐに守護神と話せたわけではないのです。

 

半信半疑も大事な工程だったのかなぁと思います。

 

そのように向こうに意識を向ける時間が多い人は、

向こうの方に好かれていきます。

 

あきらめず続ける意識がもっとも大事なんだと今は思えています。

 

 

 

守護神と話せるまでには、このような過程が私にはありました。

ですが十人十色

 

皆、違うものだと思います。

 

 

 

さち