私が神様と話す時のことを少しお話します。
神様以外にも、向こうの方と話す時には
「声が聞こえている」という感じではありません。
「話しかけられてる」とも違います。
思い浮かぶというか
「感覚」で話しているというのがぴったりかなと思います
数字が浮かんでくる、
神さまが次に話す内容が先に浮かんでくる、
次つぎとやってくるみたいな感じです。
無意識の時にパっと浮かぶものです。
考えてもいないタイミングで、
内容が出てくるのです。
話す言葉は、昔口調
○○じゃろう
○○じゃ
向こうの方が女性だったら
そうよね
○○かしら
○○わね
丁寧な女性の話し方、といった感じです。
男性、女性で違いがあります。
とってもおもしろいです。
さち


