一条さちのひとり言

ブログ

月に数百社

「市内の神社を全部参ろう!」そのように意気込み毎日時間を作って、神社に行きました。大きな神社、立派な所、小さなところも人があまり行かない場所も地図とにらめっこをし月に数百社一人でも、誰かを誘ってもとにかく集中して行きました。その時は「たくさ...
ブログ

比べない

ついついやっていることの一つに他人と自分を比べてしまうことありませんか?他の人の方が勝って見えて自分はまだまだだと思うことはよくある事です。でも幾たび、神さまと話す中でそういうことはくだらなく、必要ないことだと教わってきました。わかっていて...
ブログ

神が嫌うこと

神さまと直接お話をするときのポイントは聞かれたことをシンプルに答えることです。神様を前にすると緊張して頭が真っ白になることもあるでしょうが考えているのなら「考えています」「少しお時間が欲しい」など声に出すことをしなければ聞いておるのか?なぜ...
ブログ

声が変わった!

上に聞けるようになっていた頃の話です。守護神が話してくれているのだろうとは思っていたものの口調は男性でした。「○○じゃ」という話方でしたのでそんなある日自分の守護神を調べてみるということをしたことがあります。私の守護神は「天女」どのように調...
ブログ

様々な変化

学びを続けていくと自分の変化を感じられるような出来事に多々出会えるようになります。風、雲、音、鳥、虫、天気…いろんな物にアンテナを張り自然の物をよく観察していると今までは気付かなかったものにもとても敏感になります。おもしろいなぁと思うことが...
ブログ

いいのも、わるいのも

私に降りるのは神だけではありません。いいものも わるいものも来ます。分かりやすく言うならばよいもの=光のある者だとすればわるいもの=暗い闇の者としておきましょう。両者には来方が少し違います。前もって断りを得てからくるのはいいもの突然来るのが...
ブログ

一心同体

神様が降りるようになるとだんだん自分と神が同じ感覚みたいになります。これは錯覚なのか?きっと神様ならこう言うだろうというのもわかるようになります。神様の意識に近づいているような神様の気持ちがわかるような人間側の気持ちも神様側の気持ちも両方理...
ブログ

美晴が教えてくれた事2

美晴がこの世を去ってから50年余り記憶はどんどん薄れて行くようです。住んでたところや家族構成などだいたいのことはわかっていても細かなことはどんどん忘れていくのだそうよく食べてたものとか行ったことのあるところ友達の名前住所も通ってた学校も質問...
ブログ

美晴が教えてくれた事1

美晴がいるのは幽界そこは、下も上も存在していて下の方は空気が重く、薄暗くて もやがかかっている様なところ上に行けば行くほど空気は軽くて、明るくなるのだそう多くの人は下の方にいます。そして自分より上には何があるのか見えないといいます。ですが現...
ブログ

向こうの方との会話

私が神様と話す時のことを少しお話します。神様以外にも、向こうの方と話す時には「声が聞こえている」という感じではありません。「話しかけられてる」とも違います。思い浮かぶというか「感覚」で話しているというのがぴったりかなと思います数字が浮かんで...