この世に存在している者は、
人間や動物以外、見えてる者以外にもたくさんいます。
かみさま、幽霊、おばけ、精霊、龍、狐、天狗・・・など
見えなくても存在している者は数多くあります。
そのことを意識して過ごすことは、見えてる世の中にどれほどの影響があるのでしょう。
この世は見えないものが支配しているとしたら?
例えば、事故
不慮の事故、交通事故、飛行機事故、転落事故、ありとあらゆる事故が
見えない者によるものだとしたらどうでしょう
それから、病気
原因不明の病、生まれながらのもの、がんや内臓疾患など
そして日常におこる頭痛や腹痛なども
見えない者の仕業だとしたら・・・
もしくは、それを自分自身で招いてしまっているとしたら・・・
神さまが与えたこと、おばけによるもの
内容は時と場合で違いますし、すべてがおばけの仕業とも限らず
すべてが神様の采配でもありません。
ですが、おこる事すべてが見えない者にあるかもしれません。
交通事故はほとんどが
残化霊や浮幽霊の仕業です。
そこで亡くなった方が上に上がることができず、その場で次の方を待っている。
道連れにしたい、そんな風に次の事故を引き起こすこともあります。
病気は、
弱い心を持っている者についてくる浮幽霊の仕業がほとんどです。
どうしよう、どうしようとありもしないこと、おこってもいないことに不安でいっぱいな人は要注意です。
些細な痛みから始まり、それが長く続き、やがて不安を招き、病院に行って病気になります。
見えない者は様々です。
低い者は人間をおとしめようとするものもいます。
付き合い方を間違えると、どんどん良くない者に思考も身体も支配されてしまいます。
簡単に繋がることはできます。
どこの人と仲良くするかで
自分の未来も変わってしまうものです。
まずは知る事
知らない世界があることを
見えない世界の事を学ぶことで
生きてる世界も変わることを知ることがとっても大切です。


