守護神以外に
実はもうひとつの存在、守護霊がいるんです。
守護霊は最低でもひとりに大小合わせて3千~4千体は普通付いています。
中には守護霊が数百しか居ない人が存在します。腑抜けになりますね。怖いですね。
守護霊の仕組み
守護神の下位に守護霊はいます。
守護神の指示を聴き、働く活動部隊という感じです。
また守護神が社長で守護霊達は社員といった組織図になります。
良い守護霊を沢山身につけたほうが良いでしょう。
守護霊は働き盛り
守護霊の仕事は、人間の願い事を成し遂げる事です。
我々が願うことを一生懸命に動いて手助けしてくれます。
なので、守護霊の数が多いほど願いは叶いやすくなります。
守護霊は増える?
守護霊を増やすことができます。
神社へ行くと、ついてきたりもします。
良い守護霊、悪い守護霊が存在しますがどちらがつくかは自分次第です。
ハグや握手で
守護霊は簡単に移動してしまいます。
ハグや握手をすることで強い方からもらうこともできます。
また、この向こうの世界を知っている方や興味がある方には 守護神も応援しやすく、好意的です。
ポイント制
守護霊はポイント制です。
(人間が願うこと=仕事)の内容によってポイントが違います。
単純な願いは少ないポイントで、命がけの願いは大きなポイントになるようです。
ポイントが貯まればよいところへ行けたり、昇格したり…
守護霊の世界にもいろいろあるようです。
守護霊の数
通常、人間が生きていくレベルでは3千~4千体ほどついていれば十分なのですが
1万~1.5万体あるとよいそうです。この数がついていれば願いが叶いやすいということです。
もっともっと増やしていくことも可能です。数が多ければ多いほど、自分の思い通りの人生になるという感じです。
ちなみに30万~50万体あれば何もしなくても毎日ハッピーな暮らしが手に入るようです。
守護霊の大きさ
小さいもので米粒ほど、大きいものは普通はサッカーボール大くらいです。中には巨大なものも存在しますね。
どこについている?
人の体の腰から下にいます。
いかがでしょうか?
人間の体には、守護神と守護霊が近くにいてこのような働きをしてくれています。
守護霊の仕組みを知っていれば、自分の願いが通りやすく、思い通りにすることができます。
みなさんも是非このことを生活の一部にして過ごしてみてはいかがでしょう?
思いもよらないことが起こり出すことでしょう‼


