見えない世界のいろは

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現実的に見えてる世界だけではなく、
この世には
見えない世界も存在しています。
信じる信じないは別として 隣に当たり前にあります。
どんなところ?
ほとんどの方は見ることはできていないと思います
意識を合わせると誰でも繋がり、コンタクトをとることができます。
どんな者がいるの?
見えない世界の中には、神さまと言われる方々以外には、
眷属けんぞくや妖精、お化け、魑魅魍魎ちみもうりょうなど良いもの悪いものがうごめきあっています。
それぞれいる界が違いますが、見えない世界というジャンルでまとめるとこのような感じでしょうか
どんな界があるの?
見える世界を現界としたらそのほかには
幽界、霊界、神界、天界、光柱界(こうちゅうかい)、他にもの世界が存在します。
まだまだ知りえていない世界もあるかもしれません。
見えない世界と見える世界の関係
見える世界と見えない世界は別々にあるようで、もしかしたら共存しているのかもしれません。
なぜならば、見えない世界のものが人間を支配しているといっても過言ではないほど日常生活のさまざまなことが、見えない者の仕業な時があるからです。
見えない世界の仕組みを知ることで、見える世界も生きやすくなることでしょう
病気も関係
日常的な頭痛や腹痛、原因不明の病の8割は見えない者が関係しています。ただ、そんなことにはみんな気づいていないだけ
事故や死さえも…見えない世界のものが関係していることが多いのです。
死んだら天国にいくの?
死後の世界は、様々です。
天国は存在しなく、どのように亡くなったのかで行き先が変わります。
病気で亡くなったのか?
自分で死を選んだのか?
事故だったか?
などで行くところが変わります。
それから、地獄というところはありません。
例えるならば地獄のようなところがあるという認識です。
地獄=闇の世界
といっていいのかもしれません。
天国 地獄 極楽浄土とは仏教の教えが作り上げた物なんです。