見えない世界の者に影響をうけている場合は生活の中にはよくあるものです。
一見、普通に起こる日常生活の中に、見えない者が仕組んでくる出来事がゴロゴロとあります。
その者が存在をアピールしている時、気付いてほしくてとか何かを訴えている場合もあります。
ですが大概の方は気付くことはなくスルーしています
向こうからの合図やメッセージを受け取らないでほおっておくと、更に他のことが起き、知らず知らずに病気にされてしまうこともよくあるものなのです。
感じやすい、敏感な人のところへは集まりやすいのです。
存在を知ってほしくて寄ってきます。
わかってほしくてついてきます。
でも怖がったり、おびえたりすると向こうの思うつぼなものです。
強い気持ちと態度でいればその様な者はあなたに近寄ることはしません。
自分のことをわかってほしくて合図を送ってきます。
何をしてほしいのか聞けるようになるのも楽しいです。
訴えていることや望みを解決してあげると 交換条件、ご褒美をもらえたりもします。
ですがこれは高度な技です。
そのものより常に意識は上に
あなたがもし、受け取りやすい体質ならば、どんどんやってきてしまいます。
そういうのが好きならばそれでよいのですが…
見えない者は様々
低いものも高いものも様々です。
神さまが高いものとすれば、お化けのようなものは弱くて低いものです。
あなたがどちらの者と繋がりたいか?
もし高いものと繋がりたいのであれば、低いものとコンタクトをとるのを今すぐやめましょう!
低いもの=お化け、霊なども
簡単にコンタクトをとってきます。
ですがそのコンタクトを取り続けることはとても危険行為です。
今すぐやめたほうがよいでしょう
その低いものの言いなりになればなるほど、神と繋がることはまずないと思って良いです。
違う意識を
もともと、受け取りやすい体質だとすれば、
聞こえたり、見えるはずのないものが見える…
という現象は、普通の人にとっては特殊ですごいことなのですが
そのすごいを もっと違う方に向けた方があなたはきっともっと良くなるでしょう。
大抵の方は、勘違い
見える聞こえることで、そのものの声を聴き商売をしているのならば、なおさら気を付けなければなりません。
どの方の声を聴いていますか?
向こうから話してくる相手は大抵低いものです。
低いものだと知らずに
聞こえる=すごいこと
と錯覚してそのまま続けていては、あなたも低いままだということです。
向こうの世界からも低い人間だと認識され、神と接触することはできないでしょう
どの方と繋がりたいですか?
神さまからは話しかけては来ないものです。
人と違う能力を持ってるかもしれないと感じるのならば
ポイントはいくつかあります。
このまま続けることが良いのか危険なのか
見極めることも大事なことではないでしょうか


