一人にひとり【守護神の存在】

守護神・守護霊

守護神とは

生まれたその日から、だれにでも守護神はいます。

みんなそれぞれ違う方が付いています。

ですがその存在を知っている人はほとんどいないでしょう

知っていても守護神と仲良くしている人はもっといないのではないでしょうか

ほとんどの守護神は存在に気付いてもらえず寝ている状態です。

あなただけに付いている 専属の神

そのような神をそのままにしておくのはもったいないのです。

今すぐ起こして、早くあなたの味方になってもらいましょう!

 

守護神を起こしましょう

守護神を起こすためにしなければならないことが2つ

 

① 産生(うぶすな)神に挨拶に行く
② 氏神に挨拶に行く

この2つが重要です。

なーんだ、もうそんなことならやっていると思った方がいらっしゃるかもしれませんね

大事なポイント

それぞれでしなければならないことは…

〇産生神社では

  1. 生まれた時の住所
  2. 生まれた時の名前(女性は旧姓)
  3. 生年月日(西暦より皇紀が望ましい)
  4. 生かしていただきありがとうございます。

〇氏神神社では

  1. 現在住んでいるところの住所
  2. 現在の名前
  3. 生年月日(西暦より皇紀が望ましい)
  4. 住まわせていただきありがとうございます。

このご挨拶がすんでようやく守護神は起きてくれます。

行く順番もあります

産生神社に行ったあと氏神神社に行くのが望ましいです。

何度も産生神や氏神のところへ足を運んでいた方も

守護神を起こすということを意識して再度いかれてみてはいかがでしょうか?

 

※産生(うぶすな)と読みます。一般的には「産土」を使うでしょうが。このサイトでは「うぶすな」の表記は産生(産まれて生きる)を使っています。